テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

*著名人

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長〜いテニスの試合、
全部は観られないとか
お目当ての選手だけ観て帰る人などは 
子供達を見つけると
まだ使えるチケットを譲ってくれるという。
ナイトセッションに
錦織選手が出場するということで
目についたずう達日本人に
声を掛けてくれたのかもしれない。
もちろん人数分はないので
交代で観戦となったが
なんとも貴重な体験をさせてくれた
粋なパリジェンヌに感謝である。
.+:。(*´v`*)゜.+:。


注)についてはこちら↓





gekikoukoku
 

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ここしばらく全仏オープンを
欠場していたフェデラーが
なんとこの年は出場していた。
そんなグランドスラムを観に行くなんて
子供の分際でゼータクすぎやろ。
母が行きたいわっ !!
ヾ(*`ェ´*)ノ




gekikoukoku
 

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ずうはここに来るまで
学校以外で英会話を習ったことはない。
だが子供の吸収力は素晴らしいもので
自分に必要な言葉と褒め言葉は
どんどん入ってくるようだ。


過去のぴくぷくシリーズはこちら↓






gekikoukoku
 

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ボールボーイ=球拾い。
確かにその通りではあるのだが、
『ボールボーイ体験ができます』
というような記載があれば
心臓にムダな負担を掛けずに済んだのに。笑
とはいえ、トップ選手のサーブや
ストローク、ボレー、スマッシュなど
一通り至近距離で観れた上に
ずうが担当した場所には
結構多くボールが飛んできたので
30分で10球以上は拾って渡す事ができ
ずうは大満足だった。
本番の試合では
ずうが着たのと同じ制服に身を包み
きちんと訓練された高校生くらいの子達が
しっかりとボールボーイをやっていた。

そして大坂なおみ選手と
サーシャ・バインコーチ(現在は契約解消)。
他に大坂選手のご両親などもおられ
まとめて背後に座られると
とにかく圧がスゴい。

諸々、こんなレアな体験ができるのも
ずうがテニスをやっているおかげである。
感謝しなくては…(*´-人).:。+゚

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著名人だからという事もあるが、
それを差し引いても
とにかく選手を盛り上げるのが上手で
子供達がキラキラしている。
Yプロが来る日は
保護者の見学も少し増えるのだが、
 ほぼ初対面なのに
なぜこの人はどの子の親とかわかるのか
本当に不思議でならない。
やはり観察力も人並みではないのだろう。
ちなみに母とずうは漫画ほど
そっくりではない。


…と思う。

「ほぼ」初対面のおはなしはこちら↓
 

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