テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

*石田コーチ

032
ビックリのコーチにびっくり。
今までカラダを動かす遊びを
ほとんどしてこなかったんだから
カラダの使い方がわからなくても
不思議はない。
今からでも遅くはないぞ、
ずうのニューロンがんばれ。

030
本当に寝耳に水、まさかの事態である。
ずうは至ってフツーの子であり、
どちらかというとおとなしく
スポーツなどとは無縁
といったタイプである。
いったい何がコーチの目にとまったのか…? 

029
いい味出してるきょうすけ君、
羨ましいほど強靭なメンタルの持ち主。
ずうの周りは個性的なお友達がいっぱい。

025
ダブルバックハンドに比べ
習得するのが難しいといわれる
シングルバックハンド。
あのフェデラーでさえ、
ちゃんと打てるようになったのは
12歳くらいから(某書籍より)
というのだから、道のりはだいぶ長い。
焦らず一歩一歩、がんばろう。 

021
言うまでもないが、フェデラーは美しく
見事な片手バックハンドの選手である。
ハロウィンイベントの後、コーチ間では
「ずう片手バックハンド計画」なるものが
冗談で話題になっていたらしいが、
あの石田コーチが面白半分で勧めてくるとは
到底思えず、両手バックハンド主流の中
なぜずうを片手にと考えたのか?
いつか、ずうの片手バックが完成した
暁には聞いてみたいと母は思っている。  

このページのトップヘ