テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

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JPはABC各クラスを担当する
メインのコーチが決まっているが、
日によって交代で
別のコーチがレッスンにつく。
JPの全コーチがJP全生徒に関わるため、
一人一人のレベルや状況について
どのコーチもほぼ把握している。
ここ半年ほどずうのクラスは
番場コーチがメインだったが
この4月からまた石田コーチが
メインとなった。
どんなレッスンをするのか
楽しみである。( ´艸`)


番場コーチはこちら↓



石田コーチはこちら↓ 
 

097
そうなのだ。
確かにこれが一番足りない。
勝ちたいという気持ちは
全ての原動力となり、
ずうのポテンシャルを
引き上げてくれるはずだから。
切れ味鋭いこのコーチ、
やはり伊達ではない・。*(゚0゚*)+ ゚

092
テニスは個人競技。
我が子の練習に付き合う親御さんは
たくさんいるが、
よその子を練習させてくれるなんて
フツーあり得ない。
しかもまるでコーチ!
そしてやはりパパなので
この年頃の男子の扱いも上手である。
もちろん子供達は大喜び。
自分ではこんな練習させてやれないので
本当に頭が下がる想いだ。<(_ _)>

056
あっという間に過ぎた1年だった。
できるのか、大丈夫なのかと
常に心配しながら見守ってきた
ずうのシングルバックハンド。
真剣に見守って来たのは
母だけではなかった。
きっと責任をも感じながら…。

尚「去年のハロウィン」が
イミフな方はこちらをご覧下さい↓




 

050
入門のコーチは一生懸命
細かく教えてくれる人だった。
だが初心者の母は常にいっぱいいっぱいで、
一つ教わると一つ疎かになるの繰り返し。
なかなか身に付かず、
なんだかコーチには申し訳ないし、
上手くできない自分が情けなくて
純粋にテニスが楽しめなくなっていた。
そんなどろ沼から救ってくれたのは
石田コーチの魔法の言葉だった。
「頭でっかちになって
テニスを難しくしないように(^-^)」
この直後、石田コーチの口添えもあり
母はめでたく初級へと進級。
迷わず石田クラスを
選択したのは言うまでもない。 

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