テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

レッスン

351
ずうを負かしていった子はみんな
「勝った子」のイメージしかなかったけれど
優勝者以外は
皆平等に一回ずつ負けていると言われると
確かにその通りであり、
なんだか少し気が楽になる。

さらに
負けた時こそがチャンスなんて言われると
負けにもちょっとお得感すら感じてしまう
無駄に素直な母である。笑



次が最後、保護者からのQ&A編です。
カキカキ.....φ(๑╹ω╹๑ ) 

350
シンプルでわかりやすく、
当たり前のことだけれど
やはり経験と実績のある方の言葉は重く、
改めて考えさせられる内容である。

わかってるわかってる!やってるやってる!

じゃなくて、本当の意味で理解し
ずうの心に深く刻まれるのは
いつになるだろうか。
(○′I`)。oO

349
ここ大事!ずう君、テストに出ますよ?笑

ちなみに4コマ目は実話…というか
ずうあるある、かな。。orz

次はカリスマコーチが
絶対やってほしいと思うこと
カキカキ.....φ(๑╹ω╹๑ )




3コマ目がイミフな方はこちら↓ 

348
③は格別に耳が痛いお話ですな…笑

試合中編はまだ続きます。
カキカキ.....φ(ω )


「ドーン」を知らない方はこちら(/ω\)↓ 
 

347
試合当日、誰よりも早く到着し
来る人全てに顔を見て挨拶すると良い
という話は驚きだった。
気持ちに余裕ができるのだろうか?
確かに逆にこれをやられたら
ちょっとプレッシャーのようなものを
感じるかもしれないと思う
小心者の母である。


次は試合中に移ります。
カキカキ.....φ(ω ) 

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