テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

レッスン

362
試合をキャンセルしたのは
これが初めてだった。
欠場届はどうすればいいんだっけとか
わちゃわちゃしながらも
すご〜く残念な気持ちの母であった。



いるかの先生関連はこちら↓



過去のケガ・カテゴリーはこちら↓

361
スポーツをしていればケガはつきもの。
仕方ないことだけど、親としては
それなりにショックなものなんだが…。

今までは怪我をした時、トレーナーが
ベンチで痛めた所を少し診てくれる
程度だったのだが、今回は幸コーチが
地面にタオルを敷いて寝かせ、
あれこれ丁寧に診てくれたらしい。
更に山本プロが近くにいて
アドバイスをくれたことで
どうやらプロっぽい気分に浸れた模様。
世界を見て少し大人になったと思いきや
「これぞ、ずう」はまだ僅かに残っていたようだ。
ケガしてしまったショックは何処〜?
orz



「これぞ、ずう」象徴的なお話はこちら↓


360
いつの間にやら年齢が上がり
要求されるレベルも上がり、
気づけば約半数が後輩だったりする。
 
ついこの間まで一番チビで
オレンジだグリーンだと
言ってたような気がするのに
ずうはそんな母を置いて
どんどん先へ進んでいるんだなぁ。
(○′I`)。oO



片手バック一年目はこちら↓


片手バックは厳しいと言われていた頃↓


去年の今頃はこちら↓ 
 

352
これは実際にその場にいた
保護者の方からの質問である。
母も何か聞きたいことがあったはずだが
大半は座学の中で網羅されてしまったようで
何も出てこなかった。
頭の回転がおっとりした人間は
こういう時、とても損である。

それにしても
Yプロの金属的ではなく、
木を思わせる優しい声色と口調は
聞いていて癒され、
不思議と言葉が心に染み渡る。
 一時間足らずの座学は
あっという間に終わってしまった。

貴重な時間を共有させてくださったことに
感謝しきりである。(。-人-。)



全8話・S級カリスマ座学シリーズはこちら↓







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ずうを負かしていった子はみんな
「勝った子」のイメージしかなかったけれど
優勝者以外は
皆平等に一回ずつ負けていると言われると
確かにその通りであり、
なんだか少し気が楽になる。

さらに
負けた時こそがチャンスなんて言われると
負けにもちょっとお得感すら感じてしまう
無駄に素直な母である。笑



次が最後、保護者からのQ&A編です。
カキカキ.....φ(๑╹ω╹๑ ) 

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