テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ジュニアテニスの親

093
バックハンドはコーチから
「フェデラーみたいに!」なんて
言われてたけれど
サーブとはちょっと意外だった。
正直、サイズ感が違いすぎて
本物と似ているのかどうか
母にはよくわからないのだが、
周りがそう言うなら
きっと似ているのだろう。
さすが凝り性のずう、
フォームが完璧なら
あとは入れるだけだ♪(*´∀`)σ)Α`)笑

092
テニスは個人競技。
我が子の練習に付き合う親御さんは
たくさんいるが、
よその子を練習させてくれるなんて
フツーあり得ない。
しかもまるでコーチ!
そしてやはりパパなので
この年頃の男子の扱いも上手である。
もちろん子供達は大喜び。
自分ではこんな練習させてやれないので
本当に頭が下がる想いだ。<(_ _)>

069
飲み込みが早く、
何をやってもソツなくこなす。
英語も多少しゃべれるし
更にはルービックキューブを
どんな状態からでも数秒で6面
揃えてしまうという特技まで持っている。
 そして色々できるのに常に謙虚な姿勢。
はっきり言って、この年齢で
こんなデキた子見たことない。
がんばれカムイ君!Ψ(*´▽`*)Ψ 

061
ちょっとハード目な習い事感覚でいた。
専門的な事はコーチが手取り足取り
教えてくれるもんだと思っていた。 
しかし現実はそんなに甘くはなかった。
自分で試合を調べてエントリーし、
現地まで連れて行かなくてはならない。 
「親も慣れるわよ」と言われたが
どうしよう、母はまったく持って
自信がないぞ。(;`・ω・´)ノ キッパリ

016
テニスは気持ち次第で大きく変わる。
そして子供のスイッチは
押す人によっても効果が大きく変わる。

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