テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ケガ

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タイミング悪くケガしていたせいで
忘れられてしまったのだろうか?
それともずうなど試すまでもないという事?
てかそもそも
「お試し期間」自体が単なるデマだったのか?

そんな事をくるくる考えるうちに
ふと、母の頭を過ぎる
「認めない」という幸コーチの言葉。
もしかしたらずうを奮起させようと
敢えて外したのかも?!
…な〜んて無理やり前向きに考えてみるも
振り分けを考えたのが誰なのか不明ゆえ、
これも妄想の域を超えない。
 
いずれにせよ
ずうが深く傷つき、
なけなしの自信を失ったことだけが
事実として残った。

ケガは怖い。
休んでいる間に想像以上のものを
失ってしまうことがあるのだ。
orz



決して甘やかさない、幸コーチはこちら↓





振り分けシステムのお話はこちら↓
 

364
たかが10日、されど10日…
母の焦りは的中かと思われた。
さすがのずうも少し焦ったようだが
「お試し」の噂が本当なら
楽しみではある。
ここで認められれば、
らんま君のいる念願のAクラスに
上がれるかもしれないのだ。
ガンバレ─(`・Д・´)9(`・Д・´)9(`・Д・´)9─ッ!!!



らんま君はこちら↓
 

363
たかが10日間、されど10日間。
鈍るであろうずうのテニスと
日々無駄になってゆくレッスン料。
ゴールデンエイジも終盤の今
周りの雰囲気や格付け表に惑わされ、
知らず知らずのうちに
母の焦りはピークとなっている。

ずうはと言えば
リフレッシュ休暇くらいのノリで
さほど大きな焦りは感じない。

親のエゴで
テニスを強要するつもりは更々ないのに
この湧き上がる焦りの正体はもしや…
orz




自分は変わってないつもりでも、この世界は独特↓

362
試合をキャンセルしたのは
これが初めてだった。
欠場届はどうすればいいんだっけとか
わちゃわちゃしながらも
すご〜く残念な気持ちの母であった。



いるかの先生関連はこちら↓



過去のケガ・カテゴリーはこちら↓

361
スポーツをしていればケガはつきもの。
仕方ないことだけど、親としては
それなりにショックなものなんだが…。

今までは怪我をした時、トレーナーが
ベンチで痛めた所を少し診てくれる
程度だったのだが、今回は幸コーチが
地面にタオルを敷いて寝かせ、
あれこれ丁寧に診てくれたらしい。
更に山本プロが近くにいて
アドバイスをくれたことで
どうやらプロっぽい気分に浸れた模様。
世界を見て少し大人になったと思いきや
「これぞ、ずう」はまだ僅かに残っていたようだ。
ケガしてしまったショックは何処〜?
orz



「これぞ、ずう」象徴的なお話はこちら↓


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