テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ずうの家族

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口ではなかなか言えないことや、
自分が思っていることを呟ける場。
最初はずうが
自分を表現するための第一歩になれば
と思って設置した。
気になったことや楽しかったこと、
疑問、落書き、クイズなどなど。
そのうち誰かのツイート対しに誰かのレス、
それに対してまたレス…という具合に 
家族全員が参加し
ちょっと楽しいものとなっていった。
だいたいは筆跡でバレるが
表向きは匿名なところも悪くない。

それ以外にも
忘れそうなことや連絡事項、お願いなども
気づいた時に書いておけば
それぞれが見てくれるので
結果的には
母が一番重宝していたりする。




言わない?言えない?ずう、いろいろ↓ 




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上手な人同士だったら
延々やっていられるであろう
ボレーボレー。

最初のうちは参加していたが
いつの間にやら
破ることのできない記録を叩き出され
すっかりやる気が削げた母である。
( ๑-ω-๑)-౩


母のテニスレベルはこんな感じ↓
 

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近所を一回り、
距離にして3〜4キロといった所か。
年齢的に走りきる自信はなかったが
やってみると案外走れるものである。

そういえば母は学生時代、短距離より
長距離の方が走れた記憶がある。
パパがこれだけ長距離無理というなら
 ずうもちゅみも
ここは母に似たのかもしれない。


まー母はここまで走れませんけどね…↓


ずうの持久力のお話はこちら↓



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ずうがエアガンにハマり、その流れで
兵隊さんの迷彩柄がカッコいいと言うので
以前母がラケットケースを作った時の
生地を出してみせた。
巾着袋でも作ればいいと思ったのに
まさかのぬいぐるみとは。
おそらくずう的には
裁縫も工作や粘土の延長なのである。

とはいえ手縫いというのは
糊や粘着テープに比べ、大変な作業である。
序盤、いつ投げ出すだろうかと
生ぬるく見守っていたのだが
どうにかこうにか
バラバラだったパーツ状態を抜け
それらしい形になってくると、
完成へ向け
ずうの集中力は一気に高まっていった。

これが完成したぬいぐるみ(実物)
ちゅみの部屋で毎日のんびり過ごしている。
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そして母が一緒に作った
幸せを運ぶ(はずの)黒猫は
この日からずうのラケバにくっついて
ずうのテニスを見守っている。
ฅ^•ω•^ฅ



母の手作りラケットケースはこちら↓
 

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エアガンには年齢制限があるので、
正確には
対象年齢10歳以上の電動ガンである。
 それでもずうの欲求を満たすには
十分なクオリティーであった。
しかし、それなりに危険な上に
このコロナ禍、残念ながら
室内でしか撃てる場所がない。
かと言って
家中BB弾だらけにされても困るし、
連射などすると、あっという間に
弾が無くなってしまうことから
 弾が飛び散らない"的"を作ろう
という運びとなった。
 
どんなくだらない事でも
本気で関わった事が成功すると
素直に嬉しいし
心地よい達成感が味わえる。
ずうもそんな気持ちを
味わってくれていたなら、
母的には
出来上がった"的"以上に大成功
と言えよう。
(o´艸`) 



同じおもちゃでも、これよりは
エアガンの方が賛成だなも(๑-ω-๑ )↓

 

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