テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ずうの友達

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黙々と練習に励む
おとなしくて真面目なレイ君。
ずうと気が合いそうな気もするが
人見知りなのか照れ屋なのか
コーチ達がいじってみるも
まだ誰も笑った所を見たことがない。


サチコーチはこちら↓


 

096
ずうの年代が充実してきた。
やはり同い年の仲間がいると
楽しさも倍増するようだ。
それぞれ個性や特性があり、
先が楽しみな子ばかり(◍´◡`◍)

092
テニスは個人競技。
我が子の練習に付き合う親御さんは
たくさんいるが、
よその子を練習させてくれるなんて
フツーあり得ない。
しかもまるでコーチ!
そしてやはりパパなので
この年頃の男子の扱いも上手である。
もちろん子供達は大喜び。
自分ではこんな練習させてやれないので
本当に頭が下がる想いだ。<(_ _)>

091
彼はまさにF1のエンジンを搭載した
軽自動車のようである。
テニスはもちろんのこと
短距離走、長距離走、遠投、
ジャンプ力、バランス感覚など
何をやっても群を抜いている。
身体が小さい事を理由に
何かと消極的だったずうに
「小さくてもこれだけできる」
という事を見せてくれたターボ君。
リアルな目標が出来て
ずうも新たなスイッチが
入ったようだ。(b゚v`*)

077
「いつかダブルス組みたいよね」
なんて話してくれたカムイ君。
落ち込んでるヒマなどないぞ、
頑張って追いつかなきゃ!
※q(*・ω・*)p※ファイト!! 

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