テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

親の悩み

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先生のことはもちろん信用しているが、
なにしろ相手は「ずう」である。
上手く行ったらラッキー、
ダメなら機械を置いて行けばいっか。

この機械は「ピスコール」といって
消耗品のパッド以外はレンタルという
ありがたいシステムだった。
 我が家では「ぴっこーる」の愛称で
親しまれている。笑

242
遠征の話が無かったら
間違いなく機械の方を選ぶだろう。
だが最低3ヶ月使うとなると
遠征にこの機械を持ち込むことになる。
仲間にバレたくないのに
夜中にアラームが鳴るなんて論外!
薬で何とかなるものなら
今はそうしたい。( ̄ω ̄;)

241
目標は「治して参加すること」に
変わりはない。
だが、幸コーチが「そんな事」扱い
してくれたお陰で
だいぶ気持ちが楽になり、
本当に何とかなるような気がしてきた。
(๑́•∀•๑̀)ฅ

239
3日連続で成功したと思ったら
4日目は失敗…といった繰り返し。
まぁ毎日だだ漏れだった事を思えば
すごい効果である。
とりあえず病院嫌いのずうが
真面目にノートをつけて
きちんと通院しているのだから
ここは静かに見守ろう。

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これを何とかしなければ
一ヶ月もの長旅は無理に等しい。
ホテルのみならず機内泊もあるだろうし
海外のゴミ出しルールだってわからない。
だいたい仲間に隠し通すのも
限界があるだろう。
こればかりは本人の意思の強さと
先生の手腕に賭けるしかないのだ。

過去、国内の合宿はこうでした↓
 

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