テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

親の悩み

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もちろん描いた通りに
夢が叶うのが一番好ましいし、
皆それを目指して頑張るわけだが
いずれも狭き門。
いつまで夢を追い続けるのか、
いつまでに叶わなかったら諦めるのか…
テニスは35歳くらい?
バンドだったら70歳以上もアリ?
自分で決める事だから反対はしないが
その頃母はこの世にいないであろう。
0(:3 )~ ('、3_ヽ)_ 

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ずうがテニスを始めた頃から
練習中のゲームで負けても
「あのショットはカッコ良かったよ!」
「ダブルフォルトしなかったね!」などと
良い所を探しては褒め、励ましてきた。
そもそも運動が苦手だったずうが
片手バックハンドというハンデ(笑)を
自ら背負いながら、一生懸命テニスに
打ち込んでいるというだけで
母的には嬉しい話であり、
楽しく続けてほしいと願っているからだ。
しかし!
それが裏目に出たのか、
最近では試合で負けても、良いポイントや
良いショットがあれば、自分で
「ココは良かった」「あれは良かった」
と言って満足するように
なってしまったΣ(゚Д゚;)エエー
勝敗よりもテクニックにしか
興味がないタイプ?
負けて悔しいとか思わないのかなぁ?
それって選手としてどうなんでしょう。
子育てって難しい.....(;__)/| 

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