テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

レッドボール時代〈6〜7歳〉

025
ダブルバックハンドに比べ
習得するのが難しいといわれる
シングルバックハンド。
あのフェデラーでさえ、
ちゃんと打てるようになったのは
12歳くらいから(某書籍より)
というのだから、道のりはだいぶ長い。
焦らず一歩一歩、がんばろう。 

021
言うまでもないが、フェデラーは美しく
見事な片手バックハンドの選手である。
ハロウィンイベントの後、コーチ間では
「ずう片手バックハンド計画」なるものが
冗談で話題になっていたらしいが、
あの石田コーチが面白半分で勧めてくるとは
到底思えず、両手バックハンド主流の中
なぜずうを片手にと考えたのか?
いつか、ずうの片手バックが完成した
暁には聞いてみたいと母は思っている。  

020
実は、誰にも気付かれず
イタい仮装で終わったらどうしようと
ちょっと心配していたのだけど
ロジャー・フェデラー人気はさすが。

そしてこの後、ずうは…

019
このハロウィンがずうの運命を変えるとは
誰が想像しただろうか…

それはさておき、フェデラーファンの皆様
大変申し訳ございませんm(__)m(汗

018
とってもありがたい反面、
他の親御さんから見たら…と思うと
ちょっとドキドキしてしまう小心者の母。

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