テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ずうの友達

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「ずうファン」
我が子がこんな風に思ってもらえたことは
正直、親としては嬉しいことである。

しかし、相手が手の届かない
憧れのミュージシャンとかならいざ知らず、
同級生に対し「君のファンです」と
何の躊躇いもなく名乗ったり
フツーに真似したりなんて、
とにかく人とカブりたくない母(とパパ)には
理解できない出来事であった。

きっと今時の子は
我々とはもう感覚が違うのであろう。
以前友達同士でわざわざお揃いの服を着るのが
流行った時期もあったようだし
昭和臭ぷんぷんの母(とパパ)
取り残される一方である。



※フェデラーの真似なら全然理解できます。
ずうのラケットはこちら↓


ずうのハチマキ、最初はヘッドバンドでした↓

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これは嬉しいニュースだった。
まさかあのカムイ君がテニスを続けていて
中体連の試合に出ていたなんて!
コロナ禍なので観ることは叶わないが
続けているということがわかっただけで
何やらとても幸せな気分になった。
ずうのモチベーションも
さらにアップしたことであろう。
ガンバレ~(*˙˘˙*)و⚑⁎∗



懐かしのカムイ君はこちら↓ 
 

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常にアンテナ3本
びんびんに立っていて
色んなことをどんどん吸収していく
ミサちゃん(仮名)。
女の子は比較的
しっかりしている子が多いけど
こういう子が強くなるんだろうなぁと
感じさせる、
ずうより一つ年下の女の子である。

ずうのアンテナは
1本の時と3本の時と…あっ圏外も!?
それでもC校に来てからは
多少安定したような気は、する。笑



ミサちゃん関連のお話はこちら↓
 

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まさに「子は親の鏡」。
子供の年齢が違うので
なかなか関わる事がなかったのだが
こんな素晴らしい方とお近づきになれて
本当に光栄である。

ずうは座学や練習試合など
特別な時でないと
コーチのアドバイスだって
メモることはあまりないのだが
彼にとってよほど特別な事だったのだろう、
すかさずテニスノートを持ち出して
らんま君のアドバイスを書き留めていた。笑
そして
またやろうねと言ってくれたらんま君。
こういう良いお手本になる先輩が
いつも近くにいてくれたらと
ふとカムイ君を思い出した母である。


懐かしいカムイ君はこちら↓


素晴らしい親御さんは他にも(^^)↓

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カムイ君が辞めた時も思った事だが
やはり身体能力が高い子は
色んなスポーツに
興味が湧いてしまうもののようだ。
テニスだけに縛り付けるのは
逆に勿体ないのかもしれない。
きっと野球でも大活躍するんだろうな。
頑張れ、ターボ君!・ω・´)尸

ターボ君を忘れちゃった方はこちら↓ 

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