テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ケガ

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捻挫=関節強いって本来動く範囲
ときに、関節支える靭帯
周囲組織伸びたりついたりするが。
多く腫れ痛み、かし生じる。(AIより)


捻挫といえば足首とか手首とか
関節なイメージだったのだが
胸をやるとはなんだかずうらしい笑。

遊んでてケガするのは男子あるあるだが、
中学生にもなると力が強くなる上に
体格差があるので、
同じことをやってもやられても
ずうのような小柄なタイプは
ダメージを受けやすいようである。

戯れていた友達は同じテニス部の仲間なので
ずうが試合に出られなくなったことは
リアルに衝撃的だったのであろう
今どき泣いて反省とか、
本当に素直でいい子である。

まあ…ずうもね、友達思いなところに免じて
たまのスマホ&ゲーム三昧も
目をつぶってやるか笑
╮(´•ω•)╭



↓いるかの先生はこちらにいっぱい出てきます

551
オスグッド病(オスグッドシュラッター病)は
10代前半のスポーツ男子にありがちな怪我。
骨と筋肉では成長し始めるタイミングが
異なるため、先に成長が進んだ骨に筋肉が
引っ張られることで起こる→つまり
急激に伸びる骨に他がついていけない
という、小柄なずうにとっては
夢のような怪我なのである。
スポーツ校に通うずうの周りは
この怪我に見舞われている子も多く
ぶっちゃけずうだけでなく
母も少々心待ちにしていたり…する。笑



懐かしいダイキ君。一緒に海外遠征に行った一人です↓



石田コーチはこちら↓


いるか接骨院はこちら↓

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いるかの先生によれば、
これはサッカー選手に多い怪我とのこと。

リングフィットが原因で
怪我をしたということではなく、
部活+リングフィット=オーバーワーク
だったのではと思われる。

母もこういうゲームだったら
ある程度やり込んでも構わないと
思っていたが、ハマると
どこまでもいってしまうずうのこと、
もう少し考えるべきであった。

…てかさー、その負けず嫌いっぷりは
テニスの方で@△◎×%$#”@Σ△◎×?
orz


ずうの負けず嫌いが出た
数少ないテニスはこちら↓


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たかが10日間、されど10日間。
鈍るであろうずうのテニスと
日々無駄になってゆくレッスン料。
ゴールデンエイジも終盤の今
周りの雰囲気や格付け表に惑わされ、
知らず知らずのうちに
母の焦りはピークとなっている。

ずうはと言えば
リフレッシュ休暇くらいのノリで
さほど大きな焦りは感じない。

親のエゴで
テニスを強要するつもりは更々ないのに
この湧き上がる焦りの正体はもしや…
orz




自分は変わってないつもりでも、この世界は独特↓

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試合をキャンセルしたのは
これが初めてだった。
欠場届はどうすればいいんだっけとか
わちゃわちゃしながらも
すご〜く残念な気持ちの母であった。



いるかの先生関連はこちら↓



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