テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

メンタル

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イメージ先行型のずう、
JPの先輩達が皆出ている公認大会は
グランドスラムほどではないにせよ、
そこそこ立派な会場でやると
大きな勘違いをしていたのだ。
早くそこに気付いて説明し、
心の準備をさせてやれれば良かったが
母もちょっと想定外だった。
天気はコントロールできなくても
身体と気持ちのコンディションを整え
極力良い状態でコートに入れるよう
配慮してきたつもりだが
まだまだずうという生き物の
理解が足りなかったようだ(; ̄ー ̄A



イメージ先行型のずうはこちら↓




136
ずうが風嫌いなのは知っていた。
しかしよりによって
大事なハチマキを忘れるとは。
レッスンの時もハチマキを忘れると
だいぶテンションが下がるずう、
やはり出掛けに母自ら
確かめるべきだったか…orz 



ハチマキのお話はこちら↓



135
フェデラーは8月8日生まれで、
自身のラッキーナンバーは
「8」と公言している。
初めての公認大会で
偶然にもこの番号になるとは
なんだか良い兆し?
と思ってしまう。
ずうのテンションも上がった事だし
万全を期して大会に臨むぞー(๑•̀ㅂ•́)و✧


「場所選びになんでそんな慎重なの?」という方、
過去の失敗例はこちら↓
 

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そこまで意識しているつもりはないのに
なぜか入れにいってしまい、
振り切れずアウトするボール。
入れようと思えば思うほど
いつも以上に入らないサーブ。
 小学生の我が子相手にこのザマな母も
ちょっとヤバすぎるが、
試合でコートに立つ事の大変さや重圧を
リアルに体感した気がする。
プロ・アマ・ジュニア問わず
選手を見る目が少し変わった。 
若手のプロなどもマッチポイントからの
一本を取りきれない場面を目にするが
みんな同じ、結局メンタルなんだなぁ。
 ツカレタ()´д`()ゲッソリ

098
家ではカナリ負けず嫌いなずう。
なのでそういう気持ちが
全くない訳ではないはずだが
外では完全に影を潜めてしまう。
テニスも相変わらず
勝敗よりもテクニック重視。
コーチが言うように
試合に出続けていれば
いつか何かが変わる日が
くるのだろうか?(´-`).oO

ずうの試合の様子はこちら↓

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