テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

メンタル

135
フェデラーは8月8日生まれで、
自身のラッキーナンバーは
「8」と公言している。
初めての公認大会で
偶然にもこの番号になるとは
なんだか良い兆し?
と思ってしまう。
ずうのテンションも上がった事だし
万全を期して大会に臨むぞー(๑•̀ㅂ•́)و✧


「場所選びになんでそんな慎重なの?」という方、
過去の失敗例はこちら↓
 

133
そこまで意識しているつもりはないのに
なぜか入れにいってしまい、
振り切れずアウトするボール。
入れようと思えば思うほど
いつも以上に入らないサーブ。
 小学生の我が子相手にこのザマな母も
ちょっとヤバすぎるが、
試合でコートに立つ事の大変さや重圧を
リアルに体感した気がする。
プロ・アマ・ジュニア問わず
選手を見る目が少し変わった。 
若手のプロなどもマッチポイントからの
一本を取りきれない場面を目にするが
みんな同じ、結局メンタルなんだなぁ。
 ツカレタ()´д`()ゲッソリ

098
家ではカナリ負けず嫌いなずう。
なのでそういう気持ちが
全くない訳ではないはずだが
外では完全に影を潜めてしまう。
テニスも相変わらず
勝敗よりもテクニック重視。
コーチが言うように
試合に出続けていれば
いつか何かが変わる日が
くるのだろうか?(´-`).oO

ずうの試合の様子はこちら↓

086
いつも優等生風味なずうが
コーチの言う事をきかないなんて
初めてかもしれない。
 外でもだんだん自分を出せるように
なってきたかな?
あの情緒不安定な様子も消えたし、
 完全復活と思って良さそうだ。
╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !  

085
外では揉め事がキライで自分を出さず、
いつも相手の言いなりだったずうにとって
かなり勇気のいる発言だったと思う。
だがこうしたコミュニケーションの
小さな成功体験を重ねていけば、
いずれ自信となり
どんな環境でも自分の居場所を
作れるようになっていくだろう。
まずは一歩踏み出せたずうに拍手(笑)
(^・ェ・^ノノ゙☆パチパチ

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