テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

試合

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まあ仕方ない、
これが実力というものだ。
きれいにボールを打つことよりも
どんなに泥臭かろうと
大事なポイントを掴み取った者が
勝者となるのだ。

※決して相手選手の事を言っているのでは
ありません。あしからずm(_ _)m


練習は秀逸(?)なずうはこちら↓


全滅した夏の試合シリーズはこちら↓ 






車酔いしていたずうはこちら↓


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年下相手にやりにくいのは観ててわかる。
そして自分も周りも「まさか」と思えば思うほど
ドツボにハマっていくのもよ〜くわかる。
でもみんな同じ、順番に
そういうプレッシャーの中で戦っていくのだから
ようやく取り戻したなけなしの自信を
こんなところで
小出しに消費しないでほしいものである。笑
(;^ω^)


昔は良かった…自信の貯金ができた頃↓

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これは現実の物語。残念ながら
ずうが突如劇的に進化して見事3勝を果たし
感動の再出発!
…なんて事にはならないのである。
(グレードAで4-6なんて我が家的には快挙なのだが)

さて期限は8月いっぱい、残りあと一週間。
このまま約束通りテニスを辞めるのか、
 別のスクールで続けたいとごねてくるのか?
悶々としている中に入ってきたLINE。
こんな話コーチに相談していいものなのだろうか。
でも
このスクールにいるとやる気出ないみたいなんです
なんてとても言えない…( ̄▽ ̄;)笑


ずうなりに頑張った(笑)夏の試合シリーズはこちら↓




「夏の試合・其の一」の謎が解ける話↓
 

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いわゆる魔の5-2という奴である。
リベンジのチャンスも手伝って
尚更勝ちを意識してしまったのだろう。

不思議なくらい上手くいかない感じは
母も経験がある(?)ので、よーーーくわかる笑
…しかし、ここで出たかぁ〜orz



昔、やる気スイッチを押してくれたママさんはこちら↓
 

母の経験(?)はこちら↓
 

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 母も自分で言い出した以上、
むやみに約束を取り消すことは出来ない。
かと言って放ってもおけない状況からの
苦肉の策である。
ここはひとつ頑張ってくれ〜!
(;p>ω<)尸"

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