テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

試合

163
全体を通してバックハンドは
悪くなかったと母は見ている。
スライスが上手く機能してきて、
ボールがバックサイドに来ても
それほどドキドキしなくなった。
ずうはバックが問題だと思っているが
それよりも
無意識に自分にかけてしまった
プレッシャーが大きかったのでは
ないだろうか?Oo。.(゚_゚)

162
なるほど、そうだったのか。
凌ぐ手段がまさかの逆襲に
なっていたとは。Σ(゚д゚)笑
このくらいの年齢になってくると
試合の意識や配球の意図が
少しずつ見えてきて
「試合」としておもしろい。
(๑• ㅂ• )و✧ファイト♪ 

161
たしか前回のキウイカップにも
出場していた子だったと思う。
ずうに勝つ手段を考えてくる
この少年にとっても感心する反面、
「ずうに対策…必要か?(´・ω・`)?」
とも思えてしまうのだが
それはさておき、
この少年の作戦とそれに対し
ずうがどう対処するのか(できるのか)?
これは見ものである。
ワクo(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)oワク

154
ずうがいつも出場する試合は
カテゴリー10歳以下で
使用球はグリーンボール。
公認大会はそのカテゴリーはなく
一番下が12歳以下、
使用球はイエローボールだ。
レッスンもほぼグリーンボールなので
重くて弾むイエローボールで
格上相手にいつものプレーをするのは
ずうにとってかなり難しい事である。
だが今回の試合で
ゲームを取るには及ばなかったが
頑張っていけばきっとできると
ずう自身、確信したようだ。 
d(・▽<*)ヤッタネ☆


ボールの色の違いについてはこちら↓ 

153
前回の公認大会と同じく
今日も風が吹いている。
相手はもちろん格上で身体も大きい。
…何も言うまい、黙って見守ろう。
( ̄人 ̄)


前回、初の公認大会はこちら↓ 



このページのトップヘ