テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

試合

381
あのドロップショットは正しかったのか…
ちょっとフェデラーのマネしてみた
というわけではなかったらしい。
確かにこの試合、母的には
ずう史上ベスト3に入る一戦だったのだが
コーチ達から見ても
成長を感じられる良い試合だったようだ。

「オールラウンダー気味」のずう、
「オールラウンダー風」くらいには
なれただろうか。



地元の公認大会、前回はこちら↓



ずうの目指すプレースタイルはこちら↓

380
ベースラインからのドロップショット。
しかも相手にマッチポイントを
握られている状況である。

…毎度の事ながらその勇気は買うけどね、
なかなか良いテニスをして
競って競ってここまできたんだから
もう少し安全なショットの選択もあるのではと
チキンな母は思ってしまうのだが
勝負ってそんなもんじゃないのかなぁ?
|ω・`)


この頃よりは成長したと思うけど…↓
 

379
××ジュニアは全国につながる
目標とすべき大きな大会である。
ざっくりだが
1月初旬くらいの試合のポイントまでは
××ジュニア出場可否の
ランキングに反映されるらしい。
つまり一年を通して
ここら辺までに良い結果を残し
ある程度ランキング上位に食い込めれば
××ジュニアに出場可能という事になる。

さてそんな中、心臓に悪いクロスゲームだが
これだけ試合に付き添ってくると
それなりに慣れてくるもので
ドキドキしないと言ったら嘘になるが
だいぶ落ち着いて
観られるようになった母である。 
ガンバp(●´Д`)q


やらかした!去年の××ジュニアはこちら↓


ランキングポイントについてはこちら↓


心臓の弱い母はこちら↓


371
深くて良いボールが打てていただけに
非常に残念な結果であった。
負けた事もそうだが、
公認大会のグレードAでも
こういうことがあるのかと
かなりがっかりさせられた試合である。


母的にはセルフジャッジとはいえ
「今の入ってませんでしたか?」
くらいの確認は構わないと思っている。
そしてそういった一言が
以後、お互い気を引き締めてジャッジすることに
繋がればと思うのだが、
最近のずうは相手のジャッジに不審を抱いても
コートでガタガタ言うのは嫌だと言い、
カッコ悪いと思っているのか
相手に何か言うことはほとんどない。
今回は相手が年下だったから
尚更寡黙を決め込んだのかも?
…まったく、母はずうの視力が落ちたのではと
要らぬ心配までしてしまった(-"-;)


しかし何のために毎日練習しているんだろう?
もっと勝ちに貪欲になれば良いのに。

自分なりの美学>勝ち

改めてずうの生態が浮き彫りになった。
orz





美学といえば…↓


母の着ぶくれの中身↓
 

ジャッジで揉めた試合もありました↓



370
U12男子は朝一番の時間帯が多く、
朝練で軽く汗を流してから会場入り
なんてことは滅多にできない。
この試合は
比較的整ったコンディションで入れた
数少ない試合と言えよう。
しかもグレードはA、
母の期待も高まるぅ〜!! 
(ง¯̆ ᵌ ¯̆)งᶠⁱᴳʰᵀᵎᵎ 


サイテーなコンディションのお話はこちら↓



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