テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

コーチ

099
ずうがスポンジボール時代に
お世話になった幸コーチ(仮名)。
レッドに進級した後は会う事もなく
「何処かへ行ったらしい」
と風の噂に聞いていた。
良いコーチだっただけに
残念に思っていたのだが
また再会でき、しかもJP担当とは!
そして
大勢いるレギュラークラスの中で
当時週一回・半年足らず
教えただけのずうを
覚えていてくれたなんて
まさにアメージングである
.+゚. (*´∀`*). +.

幸コーチ(仮名)についてはこちら↓ 



097
そうなのだ。
確かにこれが一番足りない。
勝ちたいという気持ちは
全ての原動力となり、
ずうのポテンシャルを
引き上げてくれるはずだから。
切れ味鋭いこのコーチ、
やはり伊達ではない・。*(゚0゚*)+ ゚

083
マッチョなボディに人懐っこい笑顔。
股ぬきショットを教えてくれたり、
楽しいレッスンで子供ウケは抜群。
そして男子テニスは女子以上に
サーブが重要視されている昨今、
ファースト・セカンド共に
かなり時間をかけて
指導してくれてます(^^)b

050
入門のコーチは一生懸命
細かく教えてくれる人だった。
だが初心者の母は常にいっぱいいっぱいで、
一つ教わると一つ疎かになるの繰り返し。
なかなか身に付かず、
なんだかコーチには申し訳ないし、
上手くできない自分が情けなくて
純粋にテニスが楽しめなくなっていた。
そんなどろ沼から救ってくれたのは
石田コーチの魔法の言葉だった。
「頭でっかちになって
テニスを難しくしないように(^-^)」
この直後、石田コーチの口添えもあり
母はめでたく初級へと進級。
迷わず石田クラスを
選択したのは言うまでもない。 

035
予定時刻の10分前には必ず現れる。
質問に対し非の打ち所がないような返答。
顔を歪ませて怒ったりする姿や
寝ぐせなど誰も見た事が無い。
首や腰にはベアリングが
仕込まれていると思われるような動き…
一部の父兄の間ではヒューマノイド説が
まことしやかに囁かれている。

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