テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

コーチ

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3月でB校へ異動した石田コーチ。
JPのみならず
母クラスの方でも惜しむ声があり、
皆忙しいスケジュールを調整し
ようやく実現した送別会だった
これが最後、もう関わる事も
ないのだろうと覚悟していたのに
こんな展開になるとは!

彼はB校にジュニアの強化クラス
確立の目的で呼ばれたという事で
あちらでは何かと融通がきくらしい。
移籍はできないが、どんな形であれ
再びずうを見てもらえるなら
こんな嬉しい事はない。
(≧∀≦)ヤター


JPから外れた時のお話はこちら↓



異動のお話はこちら↓

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意表をついたり
色んな球種で相手を翻弄するスタイルは、
ずうがいつもやる(やろうとしている)
観ていて楽しい、魅力的なテニスである。
レベルは違えど選ぶショットやたまのミス、
バックを攻められる様子までも
ずうとカブって見えてしまう。
だが、樋上コーチはすこぶる強い!!
ずうはこういう選手になりたいんだな、
10年後のずうがこんなだったらいいなぁと
我が子と重ね合わせ、ワクワクしながら
絶賛応援中の母である。笑
٩(๑˃̵ᴗ˂̵๑)۶

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複数の姉妹校があるんだから、
会社なんだから、
異動はあって当たり前。
…いくら頭でわかってはいても
気分は完全根無し草である。
ずうをよくわかっていて
時にミラクルを起こしてくれるコーチ。
これから誰がその代わりに
なってくれるのだろう。
てか
今までが恵まれすぎていただけ…か。

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帰国中はJP指導に当たっていたので
初めてのプライベートレッスンとはいえ
コーチはずうのレベルを把握していた。
限られた時間の中で
できるだけ多くの事を伝えたいという
コーチの確固たる熱意がそこにはあり
それは自然とずうにも伝わり
何とも濃密なレッスンとなった。

ちなみにこのコーチは「教える」
ではなく「伝える」という言葉を使う。
驕ることなく、言葉の端々にも
謙虚さが滲み出ていて
話しているだけで感服である。
ホ--ッ(゚・゚* 

※念のためお伝えしておきますが
超過料金は発生しておりません。笑


えっいいんですか、コーチ!? シリーズはこちら ↓

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日焼けした顔に束ねた茶髪。
初めて見た時は
正直、何者かと思ったが
彼の息のかかったジュニアは皆
真剣にテニスと向き合っており
明るく礼儀正しい。
昔からJPにいる選手の親御さん達は
「他川コーチが来ると空気が変わる」
「良い緊張感に包まれる」と言っていた。
(*・ω・)ホォォ

Mちゃん出場のお話はこちら↓


ずうのボールボーイはこちら↓

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