テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ずうの姉「ちゅみ」

まったくのテニス無知な親が
ウィンブルドンを夢見る我が子を
ふわっと見つめる
ゆるゆる育児日記

イヤそれ別人だろ!!(゚〇゚;)ザ・Before After 〜オンナはココまで変わるのです〜【テニ厨/Game.114】

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もちろんメスなどは使用していないが
まるで別人。
クソがつくほど真面目で不器用なちゅみは
賢く上手に手を抜くなどできるはずもなく
日々課せられたお題を
辛抱強くやり続けた成果(?) なのである。
外見だけでなく、
元々頑固で芯の強い性格も
雑草の如く
ますますたくましいものとなった。
この折れない心、
ずうと足して2で割れればいいのに
と母はつい思ってしまう。笑 

ちゅみのお話はこちら↓

http://www.zootennis.fun/archives/13789551.html

http://www.zootennis.fun/archives/13806595.html

http://www.zootennis.fun/archives/13825966.html 

やわらかいのはお好き?(*Ф皿Ф(*Ф皿Ф*)Ф皿Ф*)【テニ厨/Game.113】

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これは本当に驚いた。
硬式テニスは静かに観るものであり
相手のミスを喜ぶなどマナー違反。
(表向きは笑)
軟式テニスも同じかと思っていたら
そうではなかった。
しかも自分の背後に相手方の応援が
ずらりと並んでいるのだ。
これは相当メンタルやられると思ったが、 
ちゅみ曰く「慣れる」との事。
まあ確かに味方の応援は心強いわけで
「ナイスプレー!」「ナイスサーブ!」
「いけるよ!」「もう一本!」
なんて声が掛かれば
自ずと力も湧いてくるのだろう。
中には「○○のサーブにホレちゃった♡」
なんてフレーズもあったりして
母的には硬式テニスとは全く別の
チームスポーツを観ているような
感覚であった。(´・∀・`)ヘー

コーチ紹介③ 〜奇跡のコーチング〜【テニ厨/Game.24】

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おそらく「褒めて育てる」の成功例。
今まで学校の体育では苦い経験しか
してこなかったちゅみに
「自分だって本当は運動ができるのかも」
と自信を芽生えさせ、
失敗=ダメな事ではないという事を
無意識の中に植え付け、色々な事に
トライできる子にしてくれたのは
間違いなく相川コーチの
思わずツッコミたくなる程
ポジティブな声掛けのおかげである。
 小さい頃から「運動が苦手な子」と
思い込んでいた母としては、
喜びや驚きと共に、猛反省しきりである。

想定外の幕開け【テニ厨/Game.23】

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コーチが相手なので
打ちやすい所に返してはくれる。
しかし、自分がネットに
引っ掛けたら終わりなので
ボールを返し続けるというのは
簡単そうで意外と難しい。 

忍び寄る魔のテ 〜増殖は止まらない〜【テニ厨/Game.22】

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何事も、弟が先にやっている事を
後から始めるというのは
姉としてのプライドがブレーキを掛ける。 
だが実際やってみて
それを超える何かを感じたのだろうか。 
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