テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ずうの家族

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母も今までテニス以外に
器械体操や水泳、ウエイトトレーニングなど
運動はいくつかやってきたが、
後ろ側の筋肉だけがキレーーに、
しかもこれほどパンパンになったのは
初めてである。
地面にしゃがんで、地下深く伸びる
ドクダミの根っこを辿って掘り起こし、
切らないように引き抜く。
毎日やったら相当鍛えられるに違いない。

それにしてもドクダミというのはすごい。
地下、縦横無尽に張り巡らされた根っこは
切れやすく、切れ端がほんの少しでも残れば
そこからまた生えてくるのである。
そして
根っこを追い、夢中で掘り進んでしまうと
太くて20センチは優に超える
大きなミミズがビックリして暴れ出てくる。
基本インドア派の母、ミミズって案外
すばしっこいという事も知ったが
心臓にはあまり良くなかった。

まあ彼らの住処を荒らしているのだから
ある程度の事は仕方ない…か。




gekikoukoku 

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ずうは一旦寝てしまえば
滅多な事では起きないので
プニり放題である。
でも最近ちょっとカタくなってきて
感触がイマイチなんだよなぁ…
(´・ω・`)


母のルーティーンが可能なワケ↓
 

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ちゅみの中学校は
重いカバンを背負って徒歩50分。
部活で疲れてその距離を帰って来るのは
相当キツイだろうと、気にはなりつつも
なかなか引っ越せないでいたのだが
今回ようやく良い物件がみつかり
善は急げと引っ越しを決断した。
ここからなら中学校までたったの5分。
ずうの通う小学校もテニススクールも
今までの距離とほぼ同じ。
おまけに隣接する
予約制で半日無料のハードコート!!
最高のロケーションで
楽しい生活が待っている…はず。
ワクo( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)oワク

ちゅみの中学校生活はこちら↓  

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JPのある日は時間との戦いである。
 ずうが学校から帰るまでに
仕事や家事全般、夕食の支度を済ませ
帰宅したずうに軽食を食べさせて
レッスンに連れて行く。
ずうパパもあれこれ協力してくれるが
この一刻を争う状況の中で
圧力鍋(母は魔法の鍋と呼んでいる)は
無くてはならない存在だ。
なにしろ分量と時間さえ守れば
まず失敗しないのだから
なんとも頼もしいではないか。
「焼き物や揚げ物が食べたいなぁ」
なんて微かに聞こえる気もするが
多少の事はオフるしかない(笑)

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母のテニスは初級レベル。
想定してなかったわけじゃないけど
もう少しマトモにできるかと
思ったのである(*┬┬)σ"┃

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