テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ずうの家族

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なんという鳥かはわからないが
大人しく雨が止むのを待つ姿は
 なんとも可愛いものだった。

それから
クマバチがこんなに可愛かったなんて。
野外で蜂に出くわした時は
目を合わせないよう、
 とにかくさりげなく逃げていたので
まともに見たのは
これが初めてだったのである。

しかし可愛かろうがなんだろうが
こんなに蜂が集まってくるなんて
ご近所から苦情が来るのではと心配したが、
そんなものは一切来なかった。
クマバチが危険生物でないことを
知らなかったのは母だけなのだろうか…?
orz 



この時ずうと撒いたヘチマの種↓


彼らのおかげで庭の土壌はとても良い笑↓
 

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近所を一回り、
距離にして3〜4キロといった所か。
年齢的に走りきる自信はなかったが
やってみると案外走れるものである。

そういえば母は学生時代、短距離より
長距離の方が走れた記憶がある。
パパがこれだけ長距離無理というなら
 ずうもちゅみも
ここは母に似たのかもしれない。


まー母はここまで走れませんけどね…↓


ずうの持久力のお話はこちら↓



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いつの間にやら年齢が上がり
要求されるレベルも上がり、
気づけば約半数が後輩だったりする。
 
ついこの間まで一番チビで
オレンジだグリーンだと
言ってたような気がするのに
ずうはそんな母を置いて
どんどん先へ進んでいるんだなぁ。
(○′I`)。oO



片手バック一年目はこちら↓


片手バックは厳しいと言われていた頃↓


去年の今頃はこちら↓ 
 

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コースやショットだけ…つまり
「どう打てばカッコいいか」的な話なら
今までにもあった。
だが、相手の立ち位置や
その先の状況まで想定して話をするのは
これが初めてな気がする。

そして何気なく問いかけた瞬間に
ずうの口から自分の意見が
スラスラッと出てきたのにも驚いたが、
自信を持ってパパに反論する姿にも
大いに成長を感じた瞬間であった。

パパとしては
ずうとこういう話をじっくりできる日を
楽しみに待っていたのかもしれない。


てか、こういう意識を常に持てれば
色々違ってくるんだろーなー。。笑



テニス談義、我が家でパパの右に出る者はいなかった↓

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ずうは一旦寝てしまえば
滅多な事では起きないので
プニり放題である。
でも最近ちょっとカタくなってきて
感触がイマイチなんだよなぁ…
(´・ω・`)


母のルーティーンが可能なワケ↓
 

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