テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ジュニアプレイヤーズ時代〈8歳〉

095
毎年ウィンブルドンの期間中は
レッスンでも練習でも
テニスは必ず白を着るずう。
洗濯を間に合わすのも大変だが
それで気合いが入るなら仕方ないか。
┐('~`;)┌ヤレヤレ

昨年はこちら↓

094
聞いただけで
全く同じ事をやる自分の画が浮かぶ。
プロのルーティーンも様々だが
イズナーやシャポバロフのように
後ろから足の間を通して
ボールをつくというのは
更に難易度が高く、
それをやる為に緊張しないのかと
いつも思ってしまう。

093
バックハンドはコーチから
「フェデラーみたいに!」なんて
言われてたけれど
サーブとはちょっと意外だった。
正直、サイズ感が違いすぎて
本物と似ているのかどうか
母にはよくわからないのだが、
周りがそう言うなら
きっと似ているのだろう。
さすが凝り性のずう、
フォームが完璧なら
あとは入れるだけだ♪(*´∀`)σ)Α`)笑

092
テニスは個人競技。
我が子の練習に付き合う親御さんは
たくさんいるが、
よその子を練習させてくれるなんて
フツーあり得ない。
しかもまるでコーチ!
そしてやはりパパなので
この年頃の男子の扱いも上手である。
もちろん子供達は大喜び。
自分ではこんな練習させてやれないので
本当に頭が下がる想いだ。<(_ _)>

091
彼はまさにF1のエンジンを搭載した
軽自動車のようである。
テニスはもちろんのこと
短距離走、長距離走、遠投、
ジャンプ力、バランス感覚など
何をやっても群を抜いている。
身体が小さい事を理由に
何かと消極的だったずうに
「小さくてもこれだけできる」
という事を見せてくれたターボ君。
リアルな目標が出来て
ずうも新たなスイッチが
入ったようだ。(b゚v`*)

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