
オスグッド病(オスグッドシュラッター病)は
10代前半のスポーツ男子にありがちな怪我。
骨と筋肉では成長し始めるタイミングが
異なるため、先に成長が進んだ骨に筋肉が
引っ張られることで起こる→つまり
急激に伸びる骨に他がついていけない
という、小柄なずうにとっては
夢のような怪我なのである。
スポーツ校に通うずうの周りは
この怪我に見舞われている子も多く
ぶっちゃけずうだけでなく
母も少々心待ちにしていたり…する。笑
懐かしいダイキ君。一緒に海外遠征に行った一人です↓
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コメント
コメント一覧 (2)
背え伸びるのはええけどオスグッドにはならん方がええですって(笑)昔中学んとき友達がなってエライ苦労してましたから!サッカー部やったからホンマ地獄の毎日のようでした(^_^;)
とはいえ男子やと中学くらいで身長のアドバンテージ強く感じますよね、伸びてくれって毎日思いますもんね(^_-)-☆
kidz
が
しました
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