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シングルハンドという縛りが
ラケット選びをいつも難しくさせる。

ずうのことである、
重いラケット
=オトナ気分(☆∀☆) キラーン(前編)
で、選んでしまいそうで
ちょっと怖かったが
色々なことを踏まえ
正しい判断ができたようだ笑

母的には
(無論振れなければ仕方ないのだが)
これからU14で戦っていく上で、
軽いラケットで大丈夫なのかという
素人なりのふわっとした心配もあった。

だが、石田コーチ曰く
今のラケットは
軽くてもそんなに打ち負けない。
逆に振り遅れて
差し込まれる方が打ち負け易い


さらに、B校の保護者で
現役実業団のパパさんから
270gの方が良い球打ててますね
というお言葉をいただき
その心配は一気に吹っ飛んだ。

今のずうにジャストフィットの270g、
重さを変えるのは
まだ先のようである。


いつも不安なラケット選び↓



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