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深くて良いボールが打てていただけに
非常に残念な結果であった。
負けた事もそうだが、
公認大会のグレードAでも
こういうことがあるのかと
かなりがっかりさせられた試合である。


母的にはセルフジャッジとはいえ
「今の入ってませんでしたか?」
くらいの確認は構わないと思っている。
そしてそういった一言が
以後、お互い気を引き締めてジャッジすることに
繋がればと思うのだが、
最近のずうは相手のジャッジに不審を抱いても
コートでガタガタ言うのは嫌だと言い、
カッコ悪いと思っているのか
相手に何か言うことはほとんどない。
今回は相手が年下だったから
尚更寡黙を決め込んだのかも?
…まったく、母はずうの視力が落ちたのではと
要らぬ心配までしてしまった(-"-;)


しかし何のために毎日練習しているんだろう?
もっと勝ちに貪欲になれば良いのに。

自分なりの美学>勝ち

改めてずうの生態が浮き彫りになった。
orz





美学といえば…↓


母の着ぶくれの中身↓
 

ジャッジで揉めた試合もありました↓