テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

2023年07月

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昔からノー勉街道をひた走ってきた母、
カッコよく「勉強しなさい」なんて
とても言えず、それどころか
ちょ待って、勉強ってどうやんの?
↑ここからである。

まあとりあえず国語は日本語だし
母でも読めばなんとなくはわかる。 
答えもついてるし。笑
問題は算数。
パパは母以上に数字が合わない体質だし
 ちゅみは高校の課題が忙しく
付き合ってはもらえない。

途方に暮れていた最中舞い込んだ
出来杉先生の算数教室のお話。
私立ってなんて親切なんでしょう!
 ワンチャンここで傾向と対策を
掴んでくるしかない!
(꒪ཀ꒪)و⁾⁾ 



なぜに読み聞かせ?な方はこちら↓

パンドラの箱がイミフな方はこちら↓

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先月決まったばかりの中学受験。
先生が敷居を低くしてくれたとはいえ、
推薦ではなく一般入試である。

学力については以前から先輩ママさんに
平均くらいの学力があれば
全然問題ないと聞いていたので
素直にそれを信じ、
何とかなるだろうと高を括っていた。

模擬試験は2教科で、出題数・時間共に
本番の1/2に設定されていた。
内容(特に算数)は、コツを知っていたり
柔軟な発想ができればすぐに解けるが、
そうでないと難しくて面倒くさくて
解くのに膨大な時間がかかってしまう。
こういうのが私立にありがちな出題傾向だと
母はこの時知った。

これはそれ専用の勉強をさせなくてはマズイ。
だけど今さら行ける塾とかあるのだろうか?
試験勉強なんてしたことない母は途方に暮れ
とりあえず過去問だけ購入し、
クラクラしながら家路についた。 
orz


例えばこんな感じの、母が大っ嫌いなやつ↓
490例題

急遽中学受験に踏み切ったきっかけはこちら↓


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