テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

2019年07月

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ずうがいつも出場する試合は
カテゴリー10歳以下で
使用球はグリーンボール。
公認大会はそのカテゴリーはなく
一番下が12歳以下、
使用球はイエローボールだ。
レッスンもほぼグリーンボールなので
重くて弾むイエローボールで
格上相手にいつものプレーをするのは
ずうにとってかなり難しい事である。
だが今回の試合で
ゲームを取るには及ばなかったが
頑張っていけばきっとできると
ずう自身、確信したようだ。 
d(・▽<*)ヤッタネ☆


ボールの色の違いについてはこちら↓ 

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前回の公認大会と同じく
今日も風が吹いている。
相手はもちろん格上で身体も大きい。
…何も言うまい、黙って見守ろう。
( ̄人 ̄)


前回、初の公認大会はこちら↓ 



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これぞ「ずう」。
イメージ先行型なのはわかってるけど
もう4年生なんだよなぁ。

まあ一方で、
夢を実現するには、よりリアルに
細かくイメージする事が大切
という話も聞いた事はあるが

そこだったかぁ〜(-∀- ll)笑


イメージ先行型のずうはこちら↓


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「今月のテーマは良い位置に入る事だぞ」
4月のパワーを出す練習に続き、
とにかく基本中の基本を
改めて叩き込んでいく石田コーチ。
ずうのような
あまり器用とは言えないタイプには
ピッタリなレッスン方式かもしれない。
そしてその自覚がある母は
自分もこの練習に参加したくて
たまらないのである。o(≧~≦)oクゥー


神のテコ入れシリーズはこちら↓


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