テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

2019年02月

086
いつも優等生風味なずうが
コーチの言う事をきかないなんて
初めてかもしれない。
 外でもだんだん自分を出せるように
なってきたかな?
あの情緒不安定な様子も消えたし、
 完全復活と思って良さそうだ。
╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !  

085
外では揉め事がキライで自分を出さず、
いつも相手の言いなりだったずうにとって
かなり勇気のいる発言だったと思う。
だがこうしたコミュニケーションの
小さな成功体験を重ねていけば、
いずれ自信となり
どんな環境でも自分の居場所を
作れるようになっていくだろう。
まずは一歩踏み出せたずうに拍手(笑)
(^・ェ・^ノノ゙☆パチパチ

084
小さい頃からそうなのだ。
ひとり静かに遊んでいると思えば
部屋で謎の大作を作り上げていたり、
何かひとつの事を気の済むまで
やり込むところがある。
集中できるという点では
悪い事ではないと思うが
何かに気を取られて
周りが見えなくなるというのは
少し心配である(;^_^A

083
マッチョなボディに人懐っこい笑顔。
股ぬきショットを教えてくれたり、
楽しいレッスンで子供ウケは抜群。
そして男子テニスは女子以上に
サーブが重要視されている昨今、
ファースト・セカンド共に
かなり時間をかけて
指導してくれてます(^^)b

082
ちゅみ(ずうの姉・中学生になり、
部活の軟式テニスに移行)の
使っていたラケットが
ウィルソン社製の黒だったのは
本当に偶然だった。
真っ黒なフェデラーモデル、
シリーズで一番軽いものでも
まだ重くて使えないずうにとって
これは今一番使いたいラケットなのだ。
とりあえず
ずうを取り巻く環境は
凹む前と何一つ変わっていないので
この黒いラケットがずうのモチベ維持に
一役買ってくれる事を切に願う( ´~`;)

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