テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

2019年01月

067
ビッグになったアスリートの
子供時代のエピソードは、
光るものを持っているが
手のかかる子だったというのが多い。
フェデラーも然り。
天才ってこういう子なんだろうなぁ。

066
テニスのランキングは
負けず嫌いのランキングとも言われるほどで
我が強く、ハングリー精神旺盛でないと
勝ち上がっていくのは困難な世界だ。
それを考えると、
子供時代、優しい子やおとなしい子よりも
少々やんちゃなタイプの方が
向いているのだろう。
少し彼らを見習ってもいいんだぞ、ずう。 

065
子供の試合や大人でも小さな大会などは
「セルフジャッジ」という
自分側のコートは全て責任を持って
自分で判定するという方式が多い。
よくわからなかったり、見えなかった場合は
相手の有利になるように
ジャッジしなくてはならない。 
もし仮に相手のジャッジがおかしいと
思っても抗議してはならず、
全て相手の判断にゆだねるのだ。 
周りで見ているコーチや保護者なども
試合中の選手に声を掛けるのは
ルール違反であり、場合によっては
その選手が失格となってしまう。 
つまり悪質なジャッジをする子は
ある意味、野放し状態とも言える。
しかしこれもテニス。
みんなそういう中で戦い、
上を目指すのだ。
そんな事に負けるな、ずう! 
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064
いろいろ試してみたが、
今の所このスタイルが一番あったかい。
予想外の事態に備え、カバンの中には
予備のカイロはもちろん、
くつ下用カイロも入っている。
それから
ひもじいと余計に寒さが身にしみるので
マスクの隙間から一口で食べられる
非常食のチョコレート、
 熱い飲み物が入った水筒
(自販機の飲み物は一瞬で冷める)
も必須アイテムだ。

063
ジュニアプレイヤーズでは
新たな試みとして
競技テニスを目指したい子供達を
通常のクラスから募集していた。
応募してきた中から
テストに合格した者は
晴れてJPの一員となれる。
新しい仲間も
どんどん増えて来そうだ。

きょうすけ君を知らない方は
↓こちらをご覧下さいm(__)m 



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