テニ厨

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

026
若い頃からやっている方は
シングルバックハンドも多く、
本当にカッコいい。
やはりテニスが上手だと、老若男女問わず
コートでは輝いて見える。

025
ダブルバックハンドに比べ
習得するのが難しいといわれる
シングルバックハンド。
あのフェデラーでさえ、
ちゃんと打てるようになったのは
12歳くらいから(某書籍より)
というのだから、道のりはだいぶ長い。
焦らず一歩一歩、がんばろう。 

024
おそらく「褒めて育てる」の成功例。
今まで学校の体育では苦い経験しか
してこなかったちゅみに
「自分だって本当は運動ができるのかも」
と自信を芽生えさせ、
失敗=ダメな事ではないという事を
無意識の中に植え付け、色々な事に
トライできる子にしてくれたのは
間違いなく相川コーチの
思わずツッコミたくなる程
ポジティブな声掛けのおかげである。
 小さい頃から「運動が苦手な子」と
思い込んでいた母としては、
喜びや驚きと共に、猛反省しきりである。

023
コーチが相手なので
打ちやすい所に返してはくれる。
しかし、自分がネットに
引っ掛けたら終わりなので
ボールを返し続けるというのは
簡単そうで意外と難しい。 

022
何事も、弟が先にやっている事を
後から始めるというのは
姉としてのプライドがブレーキを掛ける。 
だが実際やってみて
それを超える何かを感じたのだろうか。 

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